2008年03月07日
ゲストに漫画家おおひなたごうさんを迎えて
昨日、銀座で衝動買い!
白いチューリップと、アネモネと、黄色いフリージア
計30本の花を抱えていました。
満員電車でも、私のまわり、あ、花束の近くの人たちは、
心なしか笑顔で(^^)
これから毎日、花束もって歩こうかな、と、一瞬だけ思いましたw
春風のいたづら、ならぬ、回線トラブルで、
今日のスタジオは急遽、本社の茅場町スタジオ。
おおひなたごうさんのファンの皆さん、ごめんなさい。
一部、銀座から駆けつけてくださったファンの皆さん、本当にありがとう。
でも、こういう展開だからこその、濃い時間が持てたかもしれません。
ごうさん。
あわてず、騒がず、あばれず。 とっても大人でした。
そして、とっても物静か風で、
生地で言えば、麻。
おやつで言えば、ビスケット。
背骨のレントゲン風イラスト上着と、ごつい骸骨 (違うと思いますが)シルバーリングが、
骨っぽさ(そのままじゃないか!)をかもし出していました。
背が高いです。きっと、オランダ人の血が入っているからでしょう (嘘)

本社スタジオは、こんな感じです

ロックとロカビリーの違いって何かわかりますか? と、語っているところです。
正解は、ネットラジオを聞いてください

犬のジュースやさんぞね のお話を聞いているところです。多分。

愛嬌を振りまいているのではなく、
秋田のまんが美術館 http://manga-museum.srv7.biz/の館長の物まね
「とぅいまつぇ〜ん!」を披露してくださいました。本番中のひとコマ。
とにかく異例の、最初から最後まで、おおひなたごうワールド。
尻尾まであんこの入っている 鯛焼きのような、スペシャル番組になりました。
ファンにとっては、垂涎ものでしょう。
いつまでも、小学生のままの感性と遊び心を持った、達観した人。
そんな印象でした。
イケメンだけでなく、心もいけてる、イケハートメン。
そんな人でした。
たのしかったぁ!
リスナーズプレゼント
1/18発売の「犬のジュース屋さんぞね」1巻を、3名さまにプレゼント。
なんと! ムチャかわいいサイン入りです。
住所、氏名、番組の感想、など、思いつくことを書き込んで,お送りください。
info@radiocity.co.jp
締め切りは3/14(金)です。
投稿者 福島まりこ : 17:05 | コメント (0) | トラックバック (0)
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